今すぐ作る

編集内容を途中で保存したい

2021年8月2日|カテゴリー: / /

※保存は出来るだけこまめに行なうことをおすすめ致します。

【こだわり編集ソフト】
編集画面左上の「ファイル」→「保存」をクリック。
又は以下の所をクリック。

【アドバンス編集ツール】

【簡単編集ツール】

別の編集ソフトで作成したもので入稿できますか?

2021年8月2日|カテゴリー: /

フォトレボは専用ソフトを使ってのご注文のみとさせていただきます。
ただし、フォトショップやイラストレーター等で編集したデータをJPEGに書き出して、
画像として編集ソフトに配置することは可能です。

作成したデータを印刷して確認する方法はありますか?(プルーフ機能)

2021年7月28日|カテゴリー:

画面上で確認するにはプレビュー機能で行えますが、印刷やデータを共有して確認したい場合、
プルーフ機能を使って確認することができます。

プルーフ機能は印刷データを出力することが可能なので
プレビュー画面では表示されないレイアウトの隙間や配置など細部まで確認できます。

1.プルーフを作成
編集画面左上「ファイル」→「プルーフを作成」を選択

2.フライトチェック
エラーの確認で以下の表示が出る場合が有ります。
その際にはどこにあるなんのエラーかを確認します。

以下のエラーは
・表紙、1ページ目に文字を入れるボックスが配置されているが、文字が入力されていない
・13ページ目、画像ボックスが配置されているが画像が入っていない
・16ページ目、白紙のページ(画像等何も配置されていない状態)

3.出力形式の選択
出力形式をJPEG、TIFF、PDFの中から選ぶことが出来ます。
以下はPDFで出力した場合の説明になります。

4.データを作成する場所を選択します。

5.「OK」ボタンを押してデータを作成します。

作成中は以下のように表示が出てきます。

PDFが作成されたらファイルを開きます(フォルダーの名前は「プルーフ_プロジェクト名」となります)

PDFデータを開いて確認をしたりプリンターに出力して確認することが出来ます。
プルーフで作成したデータには「PHOTOREVO SAMPLE」と表示が出ておりますが、
実際のアルバムには表示はありません。
また、写真の解像度も実際の物より粗く表示されております。
これは仕様になりますので変更はできません。構成等を確認するものとしてご利用ください。

使用できるフォントは何ですか?

2021年7月28日|カテゴリー:

基本的にお手持ちのパソコンに入ったフォントが使用できるようになっております。

お手持ちのパソコンでご利用いただけないフォントがある場合は以下をお試しください。
① フリーフォントをダウンロードする
② フォントフォルダを開く
③ フォントデータを右クリックし、「すべてのユーザーに対してインストール」を選択

④ インストールしていただき、パソコンを再起動する
⑤ 再起動後、フォトレボ編集ソフトを開きフォントがあるかご確認ください

※編集ソフトに対応していないフォントがございます。
 編集ソフト上に表示されていない場合、そちらのフォントはご使用いただけませんので、
 別のフォントをご利用いただきますようお願いいたします。

表紙を右開きに変更できますか?

2021年7月28日|カテゴリー: / /

申し訳ございませんがソフトの仕様上、右開きへの変更はできません。

表紙(ハードカバー)はどのように作成すればいいですか?

2021年7月26日|カテゴリー: / /

フォトレボの製作イメージは全て左開きでの設定になります。
一番最初の画面ではアルバムの表表紙(画面右側)と裏表紙(画面左側)を作成します。

実際に作られたものでは以下の写真の様に出来上がります。
(写真はハードカバーでの例 ※背文字は自動では入りません)

【悪い例】

編集画面の赤い点線より外側(グレーがかった部分)はハードカバーの表紙作成時にボール紙を包む時の折り返し部分になります。表紙の背景に当たる部分や、写真を全面に張り付けたい場合は赤い点線より外側にはみ出して配置してください。赤い点線ギリギリに配置すると悪い例のような白い線が出てきます。
これらの確認はプレビューの機能にて仕上がりを確認する事が出来ます。
(プレビューでは白い線は表示されない場合があります)

表紙のバーコードの表示と本文のバーコードのページは異なるページになります。

バーコードは表紙の裏面と本文の最終ページに入ります。

バーコードは現在のサービスでは必ず付いているものになります。消す事は出来ません。

どのようなサイズの画像を用意すればよいですか?

2021年7月26日|カテゴリー: / /

■ デジカメ、スマホで撮影した画像
・スペック: 最低300万画素以上
・画像のピクセル数 (目安): 2000 x 1500以上 (縦横比は自由)

■ スキャナで読み込んだ画像
・解像度: 300dpi前後

※上記を満たした画像でも、ソフト上で画像を拡大しすぎた場合、画質が粗くなる場合があります。
※上記の条件を満たしていても、元の写真が暗かったり、白っぽかったりすれば綺麗に印刷されないことがあります。
※上記を満たしていない画像でも、ソフト上で画像を縮小した場合、綺麗に印刷される場合があります。

■画像形式
・カラープロファイル sRGB(推奨)/Adobe RGB
・拡張子 jpg(推奨)/png
・推奨画像解像度 300dpi、350dpi(180dpiでも綺麗と感じる方もいます)
・10MB以内
※元の画像が粗いデータでの印刷品質についてのクレームに関しては再作製の対象になりません。

手書きのメッセージをフォトブックに入れられますか?

2021年7月26日|カテゴリー: /

手書きのメッセージをスキャナーで取り込みjpg画像にして、編集ソフト上に張り付ければ可能です。

スキャナーの取り込み方一例をご紹介します。
※CanoScan Lide 220を使用した場合の例

(1)スキャナーの設定画面を開きます

(2)写真の読み取りを選択し、解像度を300~350dpiに設定します。
   データ形式はjpegにしておきます。
   原稿サイズやカラーモードは必要に応じて変更してください。

(3)設定が完了したら「写真」の部分をクリックしてスキャンしてください。

ポイント:適切な解像度は写真の大きさにもよりますが300~350dpiです。
     それ以上にしても印刷されたときのきめ細かさに反映されません。
     データの容量が大きすぎる場合、転送が途中で失敗してしまう恐れがありますのでご注意ください。

外部ソフトで編集したアルバムを書き出す際の注意点は?

2021年7月26日|カテゴリー: /

ご利用されている環境上、若干表記などが異なる場合がございますが下記の手順でJPEGを出力してください。
※下記以外の外部ソフトの場合も高解像度(300ppi)以上に設定し、JPEGで出力してください。
※お客様のデータ書き出し過失による再作成依頼は承っておりません。
下記方法が分からない場合は、フォトレボ編集ソフト上でご注文ください。

Adobe PhotoshopCCの場合

(1)ご希望のフォトブックに合わせてアートボードサイズを作成。初期の解像度を300pixel/inchに設定してデータを作成する。

(2)左上のファイルから別名で保存を選択します。

(3)画像に名前を付け、ファイルの種類を「JPEG」に設定します。

(4)保存を押すとJPEGオプションという窓が出てくるので、画質を最高(低圧縮率)に設定し、OKを押して保存完了です。

Adobe IllustratorCCの場合

(1)左上のファイルから書き出しを選択します。

(2)画像に名前を付け、ファイルの種類を「JPEG」に設定します。

(3)画質を最高(低圧縮率)、解像度を高解像度(300ppi)以上に設定し、OKを押して保存します。

高画質で出力した画像

低画質で出力した画像

どんな画像形式のデータが使えますか?

2021年7月26日|カテゴリー: / /

■画像形式
・JPEG、PNGが使えます。※Lワイド写真はJPEG形式のみ
・カラープロファイル sRGB(推奨)/Adobe RGB
・推奨画像解像度 300dpi、350dpi(180dpiでも綺麗と感じる方もいます)
・10MB以内

※注意点※
・画像拡張子TIFFは取り込めますが、フォトブックデータ送信時のエラー原因になります。
JPEGかPNGに書き出し直してご使用ください。
・元の画像が粗いデータでの印刷品質に関しては、再製作の対象になりません。

※PNG形式の場合、一部機能(マスク等)が使用できない場合がございます。