編集画面のガイド線について
編集画面にはいくつかのガイド線が表示されています。


■赤い点線:仕上がりサイズ
赤い点線の内側(白い部分)が、実際にフォトブックとして完成する範囲です。
■塗り足し領域:赤い点線と青い線の間の領域(グレーや白で表示)
写真や背景を赤い点線ぴったりで配置すると、端に白いフチが出る可能性があります。
白いフチを防ぐために写真や背景素材は、塗り足し領域の外側まで(青い線まで)伸ばして配置してください。
■ ノド(とじ目部分)
見開きの中央部分(本のとじ目付近)は、製本の仕様上、内側に入り込み見えにくくなります。
顔や文字など重要な要素は、配置にご注意ください。
※レイフラット商品は180度開くタイプのため、ノド部分を気にせずに画像配置が可能です。
【補足】
お名前などの切れたくない素材は、赤い点線から内側5㎜以上(最低3㎜以上)離して配置してください。